【毒母】私以外の人には親切で優しく気づかうって、どんだけ自己中で自己愛が強いんだよ!

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【毒母】私以外の人には親切で優しく気づかうって、どんだけ自己中で自己愛が強いんだよ!

毒親にされて激おこだったことを超絶具体的に思い出していき吐き出そうと決意してから、心がぐっと軽くなりました。

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中途半端は消化不良からのフラッシュバックが起きてしまい、解毒どころか体内の毒を煮詰めているようなもの。

これじゃ、本末転倒だな。

さて、うちの毒母は美人です。しかも、料理上手で良妻賢母のお手本のような人ゆえ、私以外の人の印象はすこぶる良好のはず。

そう、私にだけあの女は本性をぶちまけ、底意地が悪く人の言いなりかつゴマすりでわがままなロクでもない女だという本質は誰一人ご存じ無いのが悔しい。

住民票をブロックしてまで徹底的に縁を切るって、壮絶な事実があってこいつと関わるとこっちが参るわと自認したうえで、絶縁しているのだ。

散々、幼少期から成人しても、それだけのことをしやがった。

身から出たサビ、自業自得なので、一方的な反論メールや勝手な押し付けがましい意見は、トイレの落書きのようなものゆえ、迷惑行為である。ご了承願います。(それなのに、送り付ける人が一定数いるのよね。あなたもお気の毒な育ちなのに自認しないって・・・)

 

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本当の友達がおらず、八つ当たり・共感者という矛盾した役割を押し付ける毒母

この女は遊び友達が多いのに、帰宅してからお友達の悪口や噂話を言い散らかすのだろう。記憶がある限り、小学生低学年から大人になっても、毒母はお友達と会って楽しく食事したはずなのに、必ず悪口を言い放つのだ。

親しき中にも礼儀ありゆえ、納得いかなければ直接お友達に告げ、謝罪を求めればいいし。だが、あの女はただただ無駄な文句を言い続け、もやもやを吐き捨てて解決させた気分になっている始末。

この手の愚痴女は、手に負えない。

人に不愉快をまき散らし、フラストレーション発散したつもりでいるが全く発散されておらず、愚痴を話すことを脳に習慣化させ負のループを叩き込んでいるのだ。

あの女は学習能力が低く自己中で自己愛に満ちているので、その場でもやもやが楽になればいいとしか思っていない。

そもそもバカだから物事を深く考えず、行き当たりばったりなのだ。

あの女は私に大親友であり理解者のような従順さを求めていたし、正直な感想が意に添わないものだったら、逆上ものである。

だから、その場を穏やかにさせるべく聞き流して耳障りが良いフレーズを言っては慰めていた。まだ小学校低学年で身につけたサバイバルテクニックだ。

だから、私は今でも人から相談されやすく外向的なのも相まって、愚痴のゴミ箱にされやすい。ま、全力で逃げるし聞かないけどねw

毒母の機嫌によっては、私に暴言を吐き傷つける言葉で八つ当たりにする一方で、共感しないと逆切れされ会話が成立しないので嫌々ながらなだめていた。

このスキルにより私は八方美人で空気を読むのが上手すぎて疲れる。しかも、自己主張が強い性格ゆえ、空気を読みつつ自己アピールも激しいため、疲弊しやすい。

一生懸命やりすぎて、燃え尽きやすく、すぐに傷つくのだ。

子に八つ当たるだけでなく、共感を求めるってどんだけ本当の友達いないの?

絶縁前に、毒母へ「本当の友達がいないよね」って指摘したら、黙ったわよw

私に対して嫉妬深く有難くも親友がいるので、親友からの贈り物を毒母を苦しめるために自慢してやったら、揚げ足を取ろうと必死で大爆笑w

家族ごっこしてまで、離婚できないって哀れよね。よく「子供がいるから」「離婚したら子供がかわいそうだから」みたいにのたまう人がいるが、それって違うよね。

ご自分が離婚できず、一人で生計を立てられないだけ。経済的に依存していて外で働けない言い訳として子を利用しているの。

 

表面的なお友達は星の数ほどいる毒母だが、すぐにお友達の悪口を吹き込む

うちの毒母はぱっと見、お友達が多いけれど、本当の友達はいませんw 今日は○○さんとお食事。明日は、別の○○さんとお茶の習い事。明後日は・・・・のように表面的なお友達は多い物の、本音を話せる人がいないの。

ある時あまりにも文句が多く「そこまで意地悪なことを言うなら、会わなきゃいいのに」って突っぱねて無視したら、だんまりを決め込む有様。

子は何でも認めてくれて話し相手になってくれる共感者。しかも、絶対服従で反論しないwこのスタンスはあの女の理想だった模様。

でもね・・・・・私はあいにく反抗的で気が強いタイプゆえ、いつまでも矛盾した行為を野放しにするはずもなく、離れて暮らしてからは一切話を聞かないようにしてみた。

しかし、毒母の役割設定は強固で、残念ながら家族ごっこを継続する限り、抜けられないって悟ったの。

誰が、バカ女の文句を聞いては励ますかよwそんなにお友達に不満があるなら、本人へ直接言えばいいし、言えないのに文句があるなら会わなきゃいいだけ。疎遠にすればいいのにそれもできず、くだらない不満を垂れ流すのだ。

毒母って、八方美人すぎwどんだけ外では愛想よく振りまいているんだろう・・・・。私の自尊心を木っ端みじんにしやがり、「私が私が私が・・・・」って一方的に言い散らかしてばかりで愚痴のゴミ箱にしやがって(怒)本当の友達がマジでいくて可哀そう。

 

母方親戚での立ち位置は、優しく気配りがあるおばさん

小さい時から、この女はなぜ私にだけキツク当たり散らすのか、よくわかりませんでした。仮に、親戚のおばさんだったら、優しく有益なアドバイスをくれて話もわかる人って印象だったと思う。

だのに、どれだけ外面が良くても、本来の姿は毒舌で容赦ないうえ、自分の心を満たすため子の自尊心を傷つけ放題な魔物である。

人の本質を親戚が知るはずもなく、贈り物を欠かさず礼節あるおばさん(毒母)は、家では自分の心を保つため平気で攻撃するうえ、人の悪口ばかり言っている。

人相が悪くないのが不思議だ。

あれだけ悪口や噂話が好きだったら、悪人顔をしていても不思議じゃないのに、ぱっと見は穏やかな美人さん。

だから、あの女は適切なフラストレーションを発散していたら、私とここまで険悪にならず捨てられることも無かったのかも。

大人は人に八つ当たりせず、自力でストレス発散をするし、それが当たり前だ。だが、あの女はもともと相性がよろしくない私を八つ当たりのターゲットにみなして、暴言を吐きまくっていた。

しかも、自認せず無意識下ゆえ始末が悪い。

 

控えめで聞き役な毒母、一方で家族ごっこ会場ではマシンガントーク

外での毒母を見ていたら、控えめでしおらしく、家での姿とは別人のようだ。どっちが本物かといえば、どちらも本物なのだろう。ただし、家が本来の姿であるのは間違いないはず。.

美人、控えめ、親切、慈愛に満ちる、贈り物が好き、人が良い、大人しめ、お洒落、多趣味、習い事マニア、世話好き、奉仕好き、料理上手

おいおいおいおい・・・・でも、客観的に評価するとまぎれもない事実であり毒母の一面である。

控えめでしおらしくぱっと見が目立つ外見だから、割と人気者な立場。一方で、ニコニコ笑顔でいる腹の中は、どす黒いものがうずまき、帰宅すると子供のように今日あった出来事をまくし立てる。

普通、子供が母に今日の出来事や楽しいことを話すよね。うちは私が子供の頃から役割が完全に逆転していた。それが当たり前だと思っていたのだ。だって、兎に角うちの毒母は、一方的に話をしまくり、人の話を聞かない。

外で本来の姿を出さず自制しているから、家で話しまくるんだろうなって大人になってから思った。ある時、毒母のお友達を車に乗せて送ってあげたら、毒母は大人しく黙り話しても別人のようにおしとやかで驚いた。

毒母のお友達は「○○さん(毒母)は良く笑って、楽しくて控えめだから」って脳天パンチを食らわせる発言をしたのだ。

ははーん、そういうことね。あの女が親戚以外の外でどのような振る舞いをしていたか、全く知らなかったが、別人格を演じていたのだ。

誰だって多少は演技をして良く見せようとするものだ。しかし、あの女は程度が激しく、借りてきた猫のようにおとなしいから腹が立つ。

 

本音を言い合い切磋琢磨できる友達は誰一人いない毒母

私には大親友がいます。コロナ禍でも、海外から国際郵便でマスクを贈ってくれるほど、お互いを尊重し合い切磋琢磨できる良好な関係を築いているのだ。

一方で、子を利用してまで悪口を吹き込む毒母は、本当の友達がおらず表面的な話しかできず、困った時に助けてくれるような人は誰一人いない。

本当にしんどい時や誰かに助けて欲しい時に救いを求められない友達は、不必要なのではなかろうか。

軽く会釈するような関係性より、雨風防ぐ宿を貸してくれるような心強い味方がいてくれた方が助かるのだ。

だが、あの女は本音を話さず取りつくろった会話しかできないものだから、本当に困った時に頼れる人などいないのだ。

必ず、私にすがりつく。

だったら、私のへそを曲げるような暴言を吐かず、蝶よ花よと大事に育てればいいのに。今更遅いってw

20年ほど前くらいから、年老いたあの女は介護を見越した愚痴が本当に多くなった。で、泣きすがられるのは私だけ。溺愛していた妹に取りすがればいいのに、暴言吐きまくっていた方に救いを求められても、毒母だと認識してからはお前なんて誰が助けるかよ!バカも休み休み言え!

 

超不仲な父の悪口・ご近所さんや親戚の噂話を言い散らかし、自活せず離婚もできないくせに、文句だけ一人前

↑こー言う人は↑最悪ですし、近くにいたら全力で逃げるわ。あの女は優しく人当たりが良いものの、家では超絶不仲な父に対する悪口三昧からのご近所さんや親戚連中のどーでもいい話を永遠と言い散らかすのだ。

人の噂話がなぜ楽しいのか理解できず、別の世界の生き物だと思いますが、加えて毒母は超超超おしゃべりで口が軽い。

反動なのか、私はおしゃべりが大嫌いになり、特に男で口が軽い人は信用せず無視するほど大嫌い。無教養で不勉強、だから人様の噂話に花を咲かせ、無駄な時間をついやす始末。

しかも、あの女は性格が良く人柄もバッチリに見えるのに、本性は全くの正反対なうえ、家での暴君ぶりは多重人格を疑うほどである。

父の悪口にしても、父は確かに育ちが気の毒で、モロ悪影響を受け、私に受け継がれている。一方で、休まず真面目に働きお財布をあの女に預けて、好きなようにさせてくれるのに、何が不満なんだろう。

父は大雑把でだらしなく、整理整頓が苦手なので、これ見よがしに攻撃するが・・・別にいいではないか。脱いだら脱ぎっぱなしではなく、洋服のたたみ方や格納が下手なだけ。

だが、あの女は鬼の首を取ったように父への攻撃をする。そんなに嫌いならば、さっさと離婚して別の人生を歩むべきなのに、それをせずただただ文句を垂れ流し、人を不愉快にさせるだけ。

あの女は父のおかげで好きな趣味をさせてもらい、食べさせてもらい、家を建ててもらい感謝の気持ちが一ミリもないのだ。

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第三者目線では、毒母が暴言吐きな事実を誰が信用するのだろうか

私も大人になったものだとつくづく思う。客観的にあの女や父を判断できるようになり、冷静に状況を振り返りながら、歩んだ道を書けるようになったのだから。

ほんの数年前は、毒母への怒りがおさまらず、火山が噴火してから流れ出るマグマのような勢いだった。今でも怒りはあるが、以前のような怒りっぱなしではなく、怒りつつも冷静さがありフラットな見方が可能になったのだ。

一緒に暮らすしかない子供時代を振り返ると、あの魔物ハウスには頻繁に誰かが来ていた。あの女のお友達なのだが、私が学校から帰宅すると誰かの笑い声が聞こえ、「また誰かがいるんだな」って思っていた。

で、こちらも営業スマイルのような満面の笑みで「こんにちは!ただいま帰りました。ごゆっくりしてくださいませ。」のような言葉をつらつら述べる。

あの女はそれはそれは上機嫌でお茶請けを出して、お話しているのだが、誰がどう見たって性格が良いおばさんなのだ。

親身になって話を聞いてくれて、親切かつ優しい、お話好きな人。しかも、手作りおやつを振る舞うのが好きだから、得意げにお客様へ奉仕する。

あの女はお友達が帰ったら、必ず報告会を私にしやがり、一方的に話をまくし立てては「あーでもない、こーでもない」と子供にきかせるべきではない内容ですらベラベラ言い放つ。

なので、私は子供ながらに、遺族年金だの特定疾患だの医療費控除だのと言った弱者救済措置に長けている。

小学生なのに「死亡した夫を持つ未亡人は、遺族年金で生活可能である」と知らないと思う。だが、私はあの女から耳にタコができるほど、話を聞かされていたので、嫌でも記憶してしまうのだ。

しかも子供の頃は記憶力が良く好成績だったので、普通の小学生が知り得ない知識をばんばん仕入れては、生活の知恵をインプットしていく。

毒母のお友達の子供が難病になったのだが、国から公費で医療を受けられ、生活は助かり何とかなるものだと嫌でも知らされる。特定疾患とか小学生が知るような単語じゃないよね・・・・

加えて、人の不幸は蜜の味ってな訳で、毒母劇場がスタートする。悪口三昧からの目を爛々とさせながら、さっきまで親しくお茶していたお友達の悪口を始めるから手に負えない。

仲がいいのか悪いのか、好きなのか嫌いなのか、はっきりしない。

だが、あの女は演技派ゆえ、誰も本質を見抜けず、良い人を装うあの女にまんまと騙され表面的な交流をしていくのだ。

 

外で見栄を張り、家でやりたい放題

毒母は人様に対して誇れるものは何一つない。要するにバカなのだ。バカはバカらしく身分をわきまえ、つましく暮らせばいいのに、分不相応な暮らしに憧れそれを私を使い夢を叶えようと必死だ。

毒母は不仲な父と離婚できず、逃げられない現実に絶望して、希望にするため私に憑依しやがり何が何でも夢を叶えようとしていた。

毒母はステータスに弱い。頭の良さにも超絶弱い。だから、昔の三高(高身長、高学歴、高収入)な男に目が無いのだが、冷静に考えたらそんな人はあの女を相手にするはずもなく、無学無教養で不勉強な女と話が噛み合わないのだ。

だが、あの女は自分の不勉強を棚に上げ、ステータス高めの男じゃないと人間じゃないような口ぶりで、私の恋愛をダメ出しするように。

あの女に対して私は反抗的な性格なので、突っぱねていたが、どんだけ無視してもハイエナのようにおバカな価値観を押し付けるのだ。

今でこそ洗脳は解け、フラットな価値観を取り戻したものの、長い間毒親教に入会させられ洗脳されていた。人生を棒に振るったようなものだ。

毒母は低能コンプレックスがあり、進学校に入学した私に目をつけ、あの女が逆立ちしたって入社出来ない大手企業や憧れの業界を目指せとまくし立てては、私もまんまと口車に乗せられおかしな方向へ進んだ。

絶縁前に、誰もが知るような大手企業で働いているんだよねって言ったものなら、見ていられないほどの狂喜乱舞っぷりで目を輝かせるのだ。

そして、全て自分の手柄のようにして、親戚一同やご近所中に吹聴して歩くから本当に恥ずかしいし止めて欲しい。

私は私が好きなようにすればいいし、やりたいことがあれば忠実に選択したらいい。それに気づいたのは、数年前なのだ。

どれだけあの女に洗脳して、あの女が喜ぶような選択をしていたのだろうか。本当に悔やまれる。私の人生は私のものであり、あの女の絶望を希望にするものではない。

外で自慢するなら、恥ずかしいから出ないで黙ってて欲しいし、そこまで口外したいなら、私に嫌味を言わなければいいのに・・・・。

矛盾した言動に頭を抱えていたものだ。

 

ターゲットは一人

あの女は八つ当たり対象を私に決め込んだ。ゆえに、設定はてこでも変わらず、機嫌が悪ければ発散するため暴言を吐きまくるだろう。

だから、もう苦渋の選択をして、縁を切った。

勝手に配役を決められたのだから、役を降りて舞台から逃げる方が良策である。毒親目線では、嫌いで攻撃しやすく嫉妬心を抱いている私がターゲットだが、何をしていても毒のさじ加減で大人になってまで平気で人の心を傷つけるのだ。

でもね、考えてみて欲しい。

ひとりの人間として成熟していれば、自尊心を尊重していたら、このような奴隷のような関係性はいつか破綻をむかえるはずだ。

何故、理解できないのか。そこまでバカなんだろうな。

 

やりたい放題した挙句、逃げられて捨てられるのにw

愚痴のゴミ箱、専属カウンセラー、共感してくれる人、本音を話せる人、励ましてくれる人、八つ当たりして嫌味を言える人、自慢できる人、ざっとあげてもこんだけあるよ。

都合よく存在していた過去の私だ。恐らくあの女から見たら、私は↑のような立ち位置だったはず。だから、逃げたら必死にしがみつき、話したくなくてわめき散らすわw

ざまーw

いつまでもガキじゃないのよね。誰がこんな都合がいい立場でい続けるかっての!一時f的に自分の心を軽くするため私へ不愉快をまき散らしたり攻撃したり、マジやりたい放題。

そして、最終的に逃げられ、一人寂しい老後を迎え、ざまーみろってんだ!お前の介護とか無理だからw

世話してあげたいって一ミリも思わないよーだ。厚かましく自己中な毒親は、平気な顔をして「介護・・・」ってのたまいましたわ。

絶対に嫌だ。無理だから。と言い放ってやってスッキリした。今は完全に縁を切ったので話すこともないから清々した。

介護してくれるかどうかは、子育ての通知表として自分に返ってくるとは名言だと思う。難病で病気がちの妹だけ溺愛しやがりまだ子供だった私を放置しては干渉しやがり、いて欲しい時にいてくれず、いなくていい時にすりよるバカ者。

溺愛していた妹ちゃんに面倒見てもらえばいいので、思い残すことなく捨てられるわよ。自分の人生を歩むため自己肯定感を構築してきた私は、愛情をもらえず恵まれなかった子供時代を考えると、あの女を介護するとか絶対に無理なのだ。

顔も見たくないし、吐き気がしそう。そっとしておいて欲しい。私は人が良いところがあるので、可愛がってくれたなら、恩返しはするよ。だが、残念ながら妹だけ溺愛しやがり、子供なのに愚痴ばかり言いやがったバカ女がマジで大嫌いなの。

だもんで、捨ててやって正解だし、私に親などいないのだ。最初からこの世に不在なものとみなしつつ、楽しい事やわくわくする事に注目しながら生きていきたい。

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