【ブラック】子会社のヤバさを暴露するよ~親会社の出向・転籍組は、植民地でやりたい放題

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子会社の実態は、親会社の植民地であり、管理職は親会社からの出向・転籍ばかり 

子会社を一言で表現すると、親会社の植民地であります。親会社の意向に逆らえず、意に添わないとならない。子会社の実態を知らず、入社してしまったら、とんでもないめに合う確率が高まります。そして、管理職以上の役職者たちは、親会社からの出向・転籍ゆえ、いつか親会社に戻る方なのです。ゆえに、他人事です。

事なかれ主義

管理職に問題を解決して欲しくて相談しても、無理ゲーです。放置されて終了します。一応、相談にのっては下さりますが、解決させず問題を放置してしまうのだ。いづれ親会社に戻り業務を遂行していくのだから、仕方がないのかな。これが現実なのです。

親会社の意向により、社名変更あり

勝手なものですが、親会社上層部の意向次第で、子会社の運命は簡単に決まってしまいます。あぁ、子会社とは何ぞや。社名変更どころか、吸収合併されてしまい、会社の分野すら大きく変更する恐れもあります。あな恐ろしや。

出世欲はあるものの、親会社でぱっとしない人が、子会社で暴れるw

出世欲があるのに親会社では活躍できない人は、子会社に出向すると、どのような仕事をするか。人によりますが、権力が欲しいけれど、親会社で出世と縁遠い方は、子会社に来るとやりたい放題です。具体的に申し上げますと、現場で作業をしている職員の声を無視して、突然使用しているソフトを変更して偉そうにします。

社長承認はもらっている

などと、急に言い放ちます。困ったものです。以前より使い勝手が良くなるならば、いいのですが、現場を無視して勝手に決めるので、無駄に作業時間が増えるだけなのです。だから、嫌われます。

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子会社の社員は、親会社に入社できない能力だから、子会社にしがみつくのだ

子会社の社員ってのも、酷いものです。なぜなら、転職する勇気がなく、〇〇(親会社名)の子会社という親会社あってのネームバリューにしがみつくしかモチベーションを保てない人が散見されます。

優秀であれば、親会社に入社している

普通に考えたら、誰が好き好んで子会社に入社しますか?入社できる能力があれば、親会社に入社しますよ。ですが、大した能力がなく、子会社しか入れない人が居座る環境、それが子会社の実態なのです。

親会社からの出向・転籍職員との温度差

いつか親会社に戻る出向・転籍組と違い、子会社社員のモチベーションは総じて低め安定です。子会社に所属しているがゆえに、発言力は皆無です。重要な取り決めは、親会社に所属されている方が決断していきます。だもんで、当然に意欲がダウンしていきます。このように、同じ会社に所属しているのに、立場により温度差は開くばかりです。

転職するなら、ご相談をおすすめします

無駄なミーティングが多い

無駄なミーティングが多すぎる問題は、何とかならないものでしょうか。大手の害悪習慣を子会社に持ち込み、やれミーティングをして時間を消費していきます。時間泥棒もはなはだしい限りです。

子会社はヤバすぎるから、入社するとエライ目に合うよ

会社によりますが、子会社に非正規入社してから、社員応募が可能な場合があります。ですが、所詮、子会社なのですよ。あなたは、子会社のヤバさを尻目に、これ以上在職しても無意味だなと思っているのではないでしょうか。子会社をなめてはいけません。決定権は全て親会社からの出向・転籍職員がする植民地である子会社に、夢や希望がありますか・・・・。ため息しかでませんよ。

30年遅れている

未だに紙で出力をしてからチェックしたり、時代錯誤な古いやり方を取り入れるうえ、改善する兆しが皆無ゆえ、気が遠くなります。ですが、子会社とは、親会社の植民地ゆえ、何もかも遅れています。親会社が時代の先端をいくようなやり方を取り入れているならば、先行き明るいかもしれません。ですが、子会社の意義を考えたら、結論は出ているかと思います。

へたな意見を言うと、つぶされる

親会社からの出向・転籍組がぶいぶい言わせるブラック会社、それが子会社なのです。であれば、子会社の職員は立場をわきまえず意見を言うと、つぶされるかもしれません。事を荒立てず穏便にやり過ごせる能力をお持ちの方、つまりあなたも事なかれ主義を全うできるのであれば、子会社でやっていけるかもしれません。

子会社で時間を無駄にしていいの?

子会社での就労歴があれば、子会社のヤバさにつき知識が豊富にあると思います。知識が無い状態で子会社に入社してしまい、後悔しているなば、決断は早い方がいいです。最初に感じる違和感は、日増しに増えていくばかりで、減ることはございません。「なんか嫌だな」は「めっちゃ嫌だな」となり、最終的には「こいつらとは働きたくない!」になるかもしれないのです。会社はいくらでもあります。子会社に違和感があれば、すぐに逃げる。逃げてあなたが活躍できる場所で働くといいですよ。

親会社からの出向・転籍組 VS 子会社職員のような構図となり、無意味な争いに巻き込まれて疲弊するなら、戦いを降りるのです。逃げるが勝ちといいますし、だらだらと在職するのが、一番時間を無駄にしてしまいます。終いには、同じ空気を吸うのも嫌になるかもしれませんし、心を病むかもしれません。一度、心を病んだら、回復には相当な時間を要します。どうですか?いつまで子会社にいるの?といった率直な意見を述べてみました。

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