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文章を書くと、自己承認欲求は満たされ、活力になる

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有益な自愛を模索しています

自己承認欲求の道具だった過去の私なのですが、あの女と決別し、今を生きる訓練中です。経済を優位に利用し兵糧攻めにするあの女は、精神虐待の罪でブタ箱に入るべきです。話を戻します。

有益な自愛は、試してみて、効果があれば継続する。本やネット情報は、肝心なことが何一つ書いてないので、自分で探しますよ。

 

いま、ハマっているのは

摩利支天の真言

オン マリシエイ ソワカ

気力・体力・財力を与えて下さり、厄除け・福を招き、開運になる徳大寺に参拝できたことは、必然だったと思います。徳大寺に導かれ、『天敵から護身し、秘かな願いを叶えるわよ』と引っ張られ、気がつけば境内にいました。 

 

陽炎をイメージしつつ、天敵を思い浮かべ、摩利支天に感謝しながら真言を唱えています。商売繁盛を誓いまして、拝んだ道すがら、ご利益を調べると、びっくりしましたよ。 私の望みは「気力・体力・財力」なので、これは近いうちに、全てのご利益があると確信しています。

 

根拠のない自信を持つと、知らず知らずのうちにネガティブ脳からポジティブ脳になれるのです。

オポノポノは一時休止にし、摩利支天の真言を、信用してみます。二兎を追う者は一兎をも得ずといいますし、どっちつかずになると本末転倒です。

 

 

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文章を書くと、吐き出され、もやもやが消える

秘密主義・人を滅多に信用しないので、文章を書くと日頃の憂さが晴れ、すっとします。文章を書くことで、有益だと思ってくれる方がいたら、嬉しいですし、発信しがいがあります。

 

なので、私はどこにも書いていない自愛につき、実体験をもとに、効果があった自愛法をご紹介します。もし、ロクでもない毒親をお持ちの、毒親チルドレンの方がおられたら、文章を書くと心がスカッとする一因になりますよ。

 

心の毒は千差万別ゆえ、「どのような毒を盛られたか」「どのように毒を抜き、どんな自分になりたいか」を徹底的に検討なさることをお勧めします。

残念ながら、ご自身が毒を盛られている事実を自認していない方、自認していても正しい自愛方法を把握せず堂々巡りの方、が見受けられます。

 

気づきが大切ですし、過去にこだわらず、今を生き、輝かしい未来になるよう、訓練していく。一方であの女に対し、ハラワタが煮えくり返ることは、ありますよ。ですが、ババをひいて落ち込んでいても、心の毒は悪化するばかりで、解決したいなら発想を変える必要があります。

 

毒親に執着している時間が勿体ない!そう思いませんか?

 

 

自愛まとめ

1. 摩利支天の真言「オン マリシエイ ソワカ」を朝晩唱え、時間があれば、日中も魔除けや開運を願い感謝してつぶやきます。 

 

2. 心にいる自分に「大丈夫❤」と言い聞かせる。習慣化しています。繰り返し言い聞かせると、とても有効なので、応用編も作りました。「私は応援団長だからね!」「頑張った証に、心に『大変よく頑張りました』スタンプを押す」 結構いい感じになります。

 

3. ホオポノポノはお休みしていますが、自愛初期の頃は、大活躍していました。

ありがとう → いつも頑張っているね、ありがとう

愛してる → 私の味方は、私よ!めっちゃ愛してる

ごめんね → 自分軸にせず、他人に合わせてばかりでごめんね

許してね → 他人を優先し、後回しにして、許してね 

 

最初、「許してね」に異様な違和感を感じ、理由を探ると、自分を優先すると習慣外ゆえ、心地悪いのです。自分優先にすると、心を傷つけず、相手に憎しみを持ちません。人は慣れた行動が楽なので、同じことを繰り返しがちですが、私は何としてでも、あの女に植え付けられた悪習慣を治したい

 

4. 姿勢を正して歩き、深呼吸する。超簡単ですが、過呼吸の癖は、努力で治りますよ。真剣度と結果は比例しますし、背筋を伸ばして歩くだけで、見違えるように、気持ちが軽くなります。

 

5. 文章を書くと、吐き出され、すっとします。毒親チルドレンは、何かしら虐待されており、発信すると心の傷が回復するのでは。

 

自分を母役にし、「大丈夫❤」と励ます。毎日コツコツと言い聞かせると、効果がありますよ。理想の母役が身近にいれば、その方だったら、どのように励ますかを連想できれば、更に効果的でしたね。

因みに、絶縁と言いながら毒親に接触している方は、解毒できるか疑問に思います。一瞬でもとの関係性に戻り、自分が傷つくだけだと、体験済みです。疎遠と絶縁は全く別物なので、半端な気持ちで解毒ができるかな・・・・・。取りすがられるだけの人生は、まっぴらご免ゆえ、懸命に自愛します。

 

絶縁

関係を絶つこと。縁を断ち切ること。

引用:デジタル大辞林